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カテゴリ:フランスの地方へ( 59 )

牛/カトウ@東京

パリの、すみの様

パリはきっと美しい秋がやってきてるころだと思います。
寒くなって、ものさびしくもある時期ですが、やっぱり美しい街を実感する季節ですよね。

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さて、久しぶりの更新でくだらないネタですが、
フランスの田舎で牛を撮影しました。
この真っ白なのは、おいしいステーキフリットになる運命のブランド牛、シャロレ牛だと思います。

フランスは車で走っていると、本当にのんびり、ゆったり、牛が草を食んでますよね。
フランスの牛は、幸せだなあと思う瞬間です。
で、車から降りて写真を撮っている私を興味深さげに眺めていた ↑ の牛。
私の方は、ちょっと遠いなぁ。もう一息、大きく撮りたいなぁと、
一歩、ちょっとだけ高くなっている土手のようなところに上がった瞬間
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by societebonne | 2012-10-22 09:48 | フランスの地方へ

フランス人の好きな村/加藤@東京

パリの、すみの様

ツイッターで流れてきた情報です。



Saint-Cirq-Lapopieは、今年、フランス人の好きな村に選ばれたそうです。
この動画を見てみると、
フランスらしい、とってもいい田舎って感じで、行きたくなりました。


←のかたも、今年のフランス旅で行かれてましたね。

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フランス南部、上の地図の薄い青の部分、トゥールーズのそばです。
フランスのこのあたり、全然行ったことがなくて、今いちばん行きたい場所です。

ちょっと、遠いんだよね=。
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by societebonne | 2012-09-19 20:14 | フランスの地方へ

シャンブルドットと田舎の家/角野恵子@山梨里帰り中

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東京のかとうへ、

かとうのフランス・シャンブルドット情報→を見ていて、
思いました、
「これはフランスの、セカンドハウス体験と同じだ!」と。

上の写真は、このブログにたびたび登場している、我が夫ファミリーの田舎の家。
場所は、セシー村という、ブルゴーニュ地方の外れの
小さな小さな田舎です。
お手頃プライスのシャンブルドットを選ぶと、かざらない「素」のフランスを
見ることができる、つまり
私がすごす田舎の家での時間と、同じような体験ができる。
旅行者にとって、これは面白いチャレンジだと思います。

以下、セシー村の田舎の家の話題を、ざっとまとめるね。

フランス、田舎の家のかご→
諸聖人の祝日と山歩き→
びっくりイルフロッタント→
イイホシユミコinフランスの田舎の家
セシー村の春→
家庭で楽しむラクレット→
セシー村の秋→

etc.

PS
ラテン語を学ぶ長女麻衣子(中2)が、教えてくれました。
フランス語で「etc」は、「エクセテラ」と発音する、
でもetcと表記するのは、もともとのラテン語で「エトカエテラ」だから。
だそうです。
知的ー!!!
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by societebonne | 2012-08-12 15:02 | フランスの地方へ

シャンブル・ドット/カトウ@東京

一時帰国中、そして東京滞在中のすみの様

まだ、4月のパリ旅行のネタを大事に抱えているカトウです。
そろそろ、もっと放出していかねばなりません。

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フランス版のB&B、シャンブル・ドットに泊まることが好きだと、
ここで何度か書いているかと思います。

ふつうのフランスらしい暮らしに触れられるプチホームステイのような経験ができます。
で、基本、夕食もつけられるところに泊まることが多いです。

で、4月の旅のときに泊まったのが、ブルゴーニュのシャンブル・ドット
Le Verger des Hautes Cotes

8 Route de Magny
21700 villers-la-faye
33(0)3 80 62 95 60
ホームページあります →

Hautes-Côtes de Nuits なので、
ブルゴーニュワイン巡りの聖地ど真ん中ではないですが、
車でブルゴーニュを旅している人には、十分に便利な場所。

なんと、1泊58ユーロ!(1部屋の値段です)
シャワー&トイレはちゃんと個々の部屋にあるので、普通のホテル感覚ですよ。

最近、分かったのは、おしゃれ系よりも、
ちょっと素朴系に泊まったほうが、よりディープにフランスっぽさが味わえること。
今回も、その前がしっかりお金をかけた、おしゃれ宿だったので、
シャンブル・ドットは、素朴系。
農家をリフォームしたお宿で、シンプル、清潔、
素朴でお金はかかってないけど、十分にかわいい。

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窓からの景色も、緑の畑で、いい感じでした。

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で、もちろん、夕食もつけたわけです。
ここは、夕食をみんなでいただいた食堂。
シャンブル・ドットって、夕食つけると、宿のご主人と、泊まり客全員で食卓を囲むことが多いです。

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ここの夕食は、1人28ユーロ。
食前酒から、夕食中のワイン、チーズも込みだから、かなりお得感満載!
もちろん、近隣で作られているワイン、チーズで郷土色も満載!
お料理もブルゴーニュらしいものが基本です。
上の写真は、ブルゴーニュ料理として有名な、ジャンボン・ペルシエ。
ハムのゼリー寄せのテリーヌみたいなものですね。
パセリがたっぷり入っていて、にんにくがものすごくきいていました。

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そして、鶏むね肉の、ディジョンマスタードとクリーム煮
 
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そして、お待ちかねのチーズ!!!
こんなに用意してくださっていて、びっくりでしたよ。

もうひと組は、オーベルニュから来たご夫婦で、
こんなチーズ(ブルゴーニュなので、ウォッシュ系が多かった)は、初めてと言ってました。
やっぱりチーズは食べるけれども、地元のものしか食べないって言っていたのが印象的。

退職をしたので、夫婦二人旅を、ちょっとずつ始めたそうで、
ほとんどフランスのどこにも行ったことがなく、
日本人の私たちに、どこがおすすめか、聞いてました。

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で、最後は、りんごのタルトが出て、終了。
お腹いっぱいでした=。

食前酒のキールは自家製と言ってましたし、
ワインも、地域名ワインだけど、一級畑の隣でできたものだよと、、
安くてレベルの高いものを飲ませてくれました。

洗練はされていないけれど、
ふつうのフランス料理が楽しめて、簡素だけどいい宿で、
元農家のご主人が楽しそうにお仕事されている様子もすごくよかった!

やっぱり、シャンブル・ドット、好きだわ~。

追伸:
とはいえ、フランス人の中での食事はかなり途中ぼんやりでした。
ときどき、気を遣ってご主人が話をふってくれるんですけど、
フランス語のうずとなってしまうと、ほとんど、なんだか分からない感じです。
1泊だけでいっぱいいっぱいではあります。
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by societebonne | 2012-08-07 14:44 | フランスの地方へ

トロワグロのオーベルジュへ④/カトウ@東京

パリの、すみの様

あんなに快調に更新していたのに、
ぱったり、音沙汰なくなって、ごめんなさい。
心の余裕を失っておりました…。

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さて、トロワグロのオーベルジュに泊まったときのごはんのお話。
トロワグロは、ロアンヌにある、三つ星レストラン。
そこの経営で、田舎にオーベルジュのような
ラ・コリーヌ・デュ・コロンビエができたのは、2008年のこと。

その宿の詳細は、で。

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その宿には、カジュアルなレストランもあります。
それが、le grand couvert
もともとは、家畜小屋だったところをモダンにリノベーションしているレストランです。


トロワグロは3つ星だけあって、お高いですが、
こちらは、そのエッセンスをぐっとリーズナブルに楽しめます。
前菜、メイン、デザートのコースで40ユーロ。

よかったのが、前菜の前に出てきたもの。
(こういうのもアミューズっていうのかな?)
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こちらは、レンズ豆のパテのようなもの。

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そして、野菜のスープ。
ズッキーニのスープだったような?でも、色からすると違うけど…。
でも、かぼちゃでなかったことは、確かです。

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どちらも、力が入りすぎてなくて、そして、ちゃんとおいしい。
野菜のスープが出てくるのって、かなりいいよね!
旅行中は、胃が疲れてきてるから、こういう料理本当にうれしい!
ど=んと真ん中に置かれ、自分で取り分ける方式。
この2点があるから、前菜なしのコース(その場合は30ユーロ)でも十分でした。

で、メニューに見つけた以上、
頼まないわけにはいかない、ブーダン・ノワール。
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ブーダン・ブラン(白ソーセージ)とのセットでした。
じつは、ノワールはちょっと期待外れだったのですが、
ブランが、めちゃ、うま!
ふわっと、かろやかで、あっさりしています。

サービスのお兄さんに聞いたら、
ブーダンなんだから豚に決まってると言われましたが、
どうかな~? 鶏だったようにも私は思うんだけど…。

このブログでは、しつこくブーダン・ノワールのことを書いてますが、
白ソーセージには血は入っておらず、
肉の白身(って言い方するかな?)、ミルク、卵、粉などを混ぜたたねが腸詰されています。
ふわふわで、中身の食感は、白はんぺんに煮た感じ。

こちらは、ノワールと違って、万人受けすると思います!

おいしいですよ~。
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by societebonne | 2012-06-18 23:10 | フランスの地方へ

トロワグロのオーベルジュへ③/カトウ@東京

パリの、すみの様

めずらしく、かなりの頻度で加藤がアップしてますが、
まだまだ、フランスネタが尽きません!
というわけで、トロワグロのオーベルジュの続きです。
過去、2回はこちら →オーベルジュの景色&外観 オーベルジュのインテリア 

で、今日は朝食の話。
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この宿、それぞれが離れの一軒家みたいになっていて、
キッチンがついていて、簡単な調理ができるようになっています。
かわりに、朝食を食べるような場所はありません。
で、朝 ↑ のような状態で、焼き立てパンやら、朝食セットが届きます! 


地響きのような音がして(テラスを人が歩くとこの建物かなり揺れるのです)、
しばらくすると、窓のところに人が。そして、朝食セットの到着です。
一日目の中身は、↓ 。
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クロワッサンも、パン・オ・ショコラもまだあったかい!
本当にど田舎にある宿としては、それはすごいことだと思います。
じゅわっとバターを感じ、さっくりしてるけど、ザクザクではない、
かなり好みのパンが登場。

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バター&卵は近隣の農家製らしきものが、
到着日当日から冷蔵庫に入っていましたので、
バターをたっぷり使って、大きなオムレツも焼きました。
ちょっと火が強すぎて、全然美しくない表面ですが、
バターも卵も上等なので、うまかった!

2泊だけなのに、 恐ろしい量のバター↓ …。
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お茶やコーヒーは自分でキッチンで用意。
(もちろん、すべて材料は揃っています)


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1日目はクロワッサン&バゲットででしたが、
2日目は、ハードパンと、パウンドケーキ!
レモンの風味がきいたウィークエンドと、
アーモンドプードルたっぷりのブルーベリーケーキ。
どっちもしっとりとおいしく、
パリまで持ち帰って、毎朝朝食がわりに食べ、
最後までしっかりいただきました。
ホント、これ、また食べたい!

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1日目は、グレープフルーツ、2日目はオレンジがついてきて、
キッチンにある、スクイーザーで絞るとフレッシュジュースも飲めてしまうわけです。
そして、手作り風のジャムも冷蔵庫にスタンバイ。
冷蔵庫には、ほかにヨーグルトやジュース、ミルクも入ってました。

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それなりにお高い宿だし、朝食は自分でって、面倒だなぁとじつは思っていたのですが、
いやいや、あの景色を見ながらキッチンで、いろいろ準備するのは楽しかったです。
真ん中の日のお昼は、食べすぎ状態が続いたこともあり、
朝食のバゲットの残りと、近くのスーパーで買ったチーズ&ワインでかるく済ませました。
ジャムとはちみつは、この宿でいただいたもの。

あまり、いいスーパーが見つからず、
近くの村のマルシェの日には当たらなかったので、
もっといいチーズを買っていけば、よかったと、それだけが後悔です
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by societebonne | 2012-05-14 17:31 | フランスの地方へ

トロワグロのオーベルジュへ②/カトウ@東京

先月のフランス旅、田舎にも行きました。


そのときに泊まった宿は、
三つ星レストラン「トロワグロ」が経営するオーベルジュ。
ラ・コリーヌ・デュ・コロンビエ(この宿の日本語サイトに飛びます)
今回は、贅沢旅ですよ。

イゲランドという、なにもない村にあります。
リヨンの西側、1.5時間くらいのところです。
パリからだと、車で、のんびりでかけて、4~5時間って感じです。

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とにかく、なんにもない田舎を楽しむ宿で、2泊からの受付。

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ここの魅力は、なんといっても、部屋のなかでのんびりしながら
フランスの田舎風景が見られること。
見えませんが、この牧草地では、牛が放牧されています。


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で、内装 ↑ です。
巨大なドラム缶を横に倒したような建物のなかは、
こんなモダンなインテリアです。

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暖房はきちんとラジエーターで管理できますが、
暖炉 ↑ もありまして、すぐ火がくべられるように準備されていました。
(けっこう寒かったので、つけてみたけど、うまくできませんでしたが…)

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そして、キッチン!!!
パリでうちごはん、ならぬ、「イゲランドでうちごはん」ができます。
2泊するので、中日の昼用に、いろいろ材料を買い込んでいくのがおすすめです。
レストランもありますが、晩、昼、晩だとさすがに飽きそうですし。

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で、こちらが ↑ が、寝室です。
洞窟をイメージさせ、開放的なリビングと対極な雰囲気にしたいのでは?と思います。
土嚢の袋の材料になりそうな、麻布が編んであります。
そして、ちょっと、土嚢袋のにおいがします。
(アレルギー持ちの私は、新しいうちはいいけど、今後どうなるんだ?とちょっと心配になります)。

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網バッグを使った照明のアイディアがおもしろいですね↑。

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寝室側の窓はあくまでも小さく。
だから、寝室側からリビングに出るとき、
毎回のその外の風景に、はっとさせられ、わ~っと感動します。
これは、2泊いても、ずっとそうだったので、デザイナーの意図は大成功!です。
(そんな意図してないかもしれませんが…)

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↑ 丸窓から覗く外も緑がいっぱい。

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で、ここがシャワールーム。
あえて、簡素に仕上げられると思います。
デザインだと理解はしますが、水回りは、もうちょっと落ち着く感じだといいなあ。

泊まったこの部屋は、cadoleという2人用のところ。

もっと大勢で泊まる場合は、農家を改装した母屋のような場所もあります。

朝食もなかなかすてきなので、続きはまた~。
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by societebonne | 2012-05-05 08:45 | フランスの地方へ

トロワグロのオーベルジュへ①/カトウ@東京

パリの、すみの様

今回の旅では、パリマラソンの後に、田舎に行きました。
夫が運転をするので、レンタカーを借り、
久しぶりに車での田舎旅です。
フランスは、やはり車がないと田舎は辛い。
車なしの旅のとき、無理やり宿のほかの宿泊客にお願いして
駅まで送ってもらったこともあったなぁ…。

で、パリから南下して、行った先の風景。
今見ても、ためいき出ます…。
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宿泊した翌日の朝です。

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ここの宿のいいところは、大きな窓があり(フランスでは珍しい!)、
部屋にいながらにして ↑ 、ずっと外を眺められること。

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泊まったのは、こんな形のもの ↑ 。
昔からの建物じゃないから、景色に向けて窓を大きく取れるようです。

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時間が変わるとこんな感じ ↑ 。
天気予報ではずっと雨でしたが、案外天気には恵まれましたよ。

宿の詳細は、また次回!
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by societebonne | 2012-05-01 07:32 | フランスの地方へ

フランスの田舎、メゾンドカンパーニュ/角野恵子@パリ

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東京のかとうへ、

パリマラソンの話題に、ときめきフードの話題、
もろもろ楽しく読んでおります。

私は今週の火〜金曜日、田舎の家に行っていました。
今週末まで、パリとその近郊の学校は
2週間の春休みなのです。

いつものように、セシー村にある田舎の家ですごしたわけですが、
今回初めて、レンタカーを借り、自力で出かけましたよ!
そして家のドアや鎧戸を開き、水やガスを開け、電気のモトも入れて、
家を使える状態にしました。
こちらも初の自力。
滞在中ほぼずっと雨だったので、終日家の中にいました。
暖炉に木をくべ続けただけの、静かな4日間、悪くなかったです。
携帯も入らない深い田舎は、今や本当に貴重だね。
上の写真は、そんなある日の昼時に、MacBook Airで撮影したものです。
ちなみに麻衣子はわざと、バカなまねをしていますー。(彼女のために弁解)
私が手にしているのは、ブルゴーニュの赤。 
スーパーで安く、美味しいものが買えるのは、地産地消の賜物なのかな。


今までのセシーBlogを、下にいくつか整理するね。

フランス、田舎の家のかご→
諸聖人の祝日と山歩き→
びっくりイルフロッタント→
イイホシユミコinフランスの田舎の家
セシー村の春→
家庭で楽しむラクレット→
セシー村の秋→

etc.
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by societebonne | 2012-04-29 08:00 | フランスの地方へ

明日、帰ります/カトウ@パリ

パリの、すみの様

いろいろ、ありがとう!
楽しかったよ〜。
楽しい旅も終了です。

今回はこんな田舎に行きました。リヨンそばのイゲランドという村にある宿から見える景色
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by societebonne | 2012-04-21 05:41 | フランスの地方へ