カテゴリ:ワイン・酒・チーズ・スイーツ( 128 )

セバスチャン・ゴダールのパティスリー(の床!)/角野恵子@パリ

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東京のかとう殿、

タルタルステーキ!!
ときめいていいますねー!!!(笑)
そしてブダンとタルタルが禁止された日本、もしやカルパッチョも
食べられないのでしょうか・・・
かくいうフランスでも、私が引っ越して来てからのわずか15年間に、
生乳チーズと豚肉のパテが原因で、
死者が出ています。
が、その度に「生乳(無殺菌乳)チーズの伝統を守る!」等の動きが活発でした。
そして今でも、フランスでは生乳(無殺菌乳)チーズが流通し、
豚肉加工品も日々、食されています。 
「やっぱパテとピクルスのサンドイッチは最高!」とかね。
(注:生乳と無殺菌乳の違いがよくわからないので、上のように書きました)


さて、話を今回の話題に戻すね。
上の写真を、床フェチのかとう、あなたにプレゼントします。
バレンタインに間に合わなくてごめん。(笑)
『パティスリー・デ・マルティール』の床です。

日本でも情報通の皆さんは
すでにこのお店のこと、ご存知ですよね。
パティシエのセバスチャン・ゴダールさんが、去年11月末にひらきました。
お店の情報は、恐れ入りますが『角野恵子のパリ通信』
こちらをご覧くださいませ→

セバスチャン・ゴダールさんといえば、
ソシエテ・ボンヌには思い出深い存在。
かとうがパリにいた頃、何度彼の家にお邪魔したことでしょう。
仕事したよねー!!
『ポパイ』のパリの部屋特集に、ご登場いただいたことも・・・

そんな懐かしの彼の新しい店の開店を祝うため、この間ようやく出かけたのです。
そしたらなんと、本人が白い上っ張りを着て、
店で接客をしていました。
感激です。
そう伝えると
「自分の店なんだから、当然だとおもうけど」
と。

さすが、地方の名店パティスリーに生まれた息子さん。
お父さんやお母さんの働く姿を見て、成長したのでしょうね・・・
ちなみに彼の店には、お父さんのスペシャリティーがあるのです。
これはまた次回に。

というのも、是非アップせねばならない写真があるのですよ、こちら ↓ !!
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大きいでしょ!
せっかくなら、店で働く彼の姿を撮影したいと思い、
「写真をとらせてー!」とリクエストしたのですが、
「今日は(ぶつぶぶ)・・・ 後で写真を送るよ」
とのことで、送ってくださったのがこのデータ。
重かったですが、
しっかりブログにアップしましたよ、セバスチャンさん!!!
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by societebonne | 2012-02-16 00:24 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

シャポンのエッフェル塔パッケージチョコレート/角野恵子@パリ

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ソシエテ・ボンヌから、
Blogをご覧くださっている皆様におしらせです。

雑誌『オレンジページの』ウエブサイトオレンジページネットで、
かとう&すみののパリ⇄東京連載が、本日スタートしました!

おいしくって かわいい 
ときめきFOOD


初回はこちら→
パリのショコラティエ『シャポン』
おいしくってかわいいチョコレートを、
ご紹介しております。
是非ご覧くださいませ!!


***

Chapon
69, rue du Bac 75007 Paris
☎+33(0)1 4222 9598
10 :30-19 :30 日月定休

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by societebonne | 2012-02-07 16:58 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

ガレット・デ・ロワ 2012@パリー②/角野恵子@パリ

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東京のかとう殿、

続きましては、我が家で食べたガレット・デ・ロワ。
じつはパトリシアさん宅のガレット・デ・ロワよりも、
こちらを先に食べました。
最寄りのパン屋のものです。
ココのは最高に好みの味!!!
下にしいてあるに入れて、温めなおして食べました。 いつも通りね。

そして今年はうれしいことに、ガレット1つにつきシードル1本おまけよ!!
(去年もそうだったかも)
シードルって、だいたい値段が1本3ユーロ程度だし、
「気持ち」をあらわす贈り物にはぴったり。
パン屋から新年のごあいさつ、ってね。

ガレット・デ・ロワにはシードル、という組み合わせは定番で、
この時期のパティスリーには、必ずシードルが並んでいます。
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いったん切り始めて、あまりの美しさに写真をぱちり。
今年のフェーヴと王冠は、
テレビの人気チャレンジ番組の、登場人物たちでした。
あまり盛り上がりませんでした・・・

写真のように、こんがり、つややかなガレットが、
大小様々にずらーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーりと並ぶ店内!!
是非一度、見ていただきたいわー。
というか、今のうちに私が撮影するべきなのよね。
幸せ気分いっぱいの風景です。




***

追伸:
ホテル・ル・ムーリスのガレットも、ようやく食べました。
フェーヴあてましたよ!!→ こちら
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by societebonne | 2012-01-22 15:17 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

ガレット・デ・ロワ 2012@パリ−①/角野恵子@パリ

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東京のかとう殿、

パリのガレット・デ・ロワ情報、お待たせっ!
まずは、先週土曜日に友達の家でよばれた
ガレットの写真からアップしますね。

場所は例によって、
『大人かわいい!!パリの暮らし』で取材している、パトリシアさん宅です。

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ガレットを切り分けたら、☝ このように、その場の年少者が
テーブルの下に潜り、
「このカットは誰の分?」と聞かれるたびに
「○○ちゃんのー!」と指定してゆきます。
これも伝統なので、日本にも浸透すると良いよね。
楽しいし!!


そして、「フランスだなー」と思うのが、
このざっくばらんな、ガレット・デ・ロワの扱い方!!
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ディナーが終わり、私が皿を出そうとしたら、
「それよりもっと簡単に」と、キッチンペーパーをちぎりだした
フランスマダムの面々。
そういえば確かに、ガトー(焼き菓子ケーキ)の類いは、
紙ナプキンにサーブしたりするな・・・こちらでは。

洗い物も出ず、ついでに手や口も拭けて、いいじゃない!(笑)

この日のガレットも、去年と同様にカルリーのものでした。
今年は特にフイユテ部分が薄く、フランジパンがみっちり
という感じでした。 かなりリッチ!!!
ちなみにフェーヴは、陶器製のルリジューズ。
紫、ピンク、ブルーなど、いろいろあって、ちょっとラデュレのムードでしたよ。
写真は無い。 ごめーん。

その代わりに、クリスマスツリーの写真を。
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やっぱり1月いっぱいは、出しっ放しみたいです。
それにしても毎年巨大・・・
我が家は、今年はツリーはおろか、
それっぽいイメージのことを何一つやりませんでした。
節目、大切にせねば。。。

ガレットの話題、つづきます!!


***

ついでに『角野恵子のパリ通信』も、ご覧くださいませ♡ → こちら
お得なニュース、掲載中です!!
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by societebonne | 2012-01-19 08:21 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

ガレット・デ・ロワ おまけ/カトウ@東京

こんなフランスのブログを見つけました。

L'EXPRESSの記者のブログかしら?と思いますが、
こちらでも、例のジャン・ポール・エヴァンのマスク(笑)登場します。 →


この人たち、いろいろなガレット・デ・ロワを食べて、感想書いてますが、
スーパーのものとか、ピカールという冷凍食品屋のものとかも食べてるのがおもしろいね。
フランスでは、ホント、身近な食べ物なんだよね~。
個人的には、Michel et Augustinの
ガレット・デ・ロワクッキーが気になります。

・・・
日本では、nanaさんが、いっぱい食べてます~ →
これだけ、いっぺんに比べれば、楽しかろう。
そして、カロリーも怖かろう(笑)

・・・
さらに、おまけ。
ブログ交流させていただいてる、この方→のブログには、
パリのガレット・デ・ロワ、たっぷり出てきます=。


と、写真もありませんが、ガレット・デ・ロワ2012、
カトウからは以上です(たぶん)。
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by societebonne | 2012-01-18 08:20 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

ガレット・デ・ロワ2012/カトウ@東京

パリの、すみの様

ソシエテ・ボンヌのこの時期の恒例といえば、ガレット・デ・ロワ!
(過去の記事をまとめて読む場合は右のタグのガレット・デ・ロワをクリック!)

すみのは、例年のごとく、おいしいものをいろいろ食べていることでしょう。
カトウは、残念ながら出おくれておりまして、ようやく1個食べたのみ。

それが ↓ 。 
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あまりの王冠のすごさに、笑ってしまいますよね!!
料理家やスタイリストや編集者、
ごく内輪の仲間たちが集まった新年会での1個です。
おいしいものがいっぱい集まる日だったので、
スタイリストのKさんが小さめのものということでセレクトしてくれました。

ジャン・ポール・エヴァンのものでございます~~。

気になるフェーブ内蔵か、外付けかの問題は、
間を取ったともいうべき、アーモンドが内蔵されているタイプ。

アーモンドに当たった人が、フェーブをもらえるという仕組み。
(数年前に盛りあがった、内蔵 or 外付け問題の記事はこちら→

悪くはないシステムですが、残念ながらアーモンドは切れてしまうのですよ。
切り分け担当のかたが、「あ、半分に切れちゃった」と、一言……。
とりあえず、別の人間が、みんなに1切れずつ配り、いただきました!

ジャン・ポール・エヴァンというからには、もちろんチョコレート味。
アーモンドクリーム好きの私は、自分からはあえて選ばない味ですが、
さすが、エヴァンさま。
うっまい!! 特にパイ生地のうまさは格別でした=。
やっぱり、ガレット・デ・ロワ、もっと食べなきゃ!と思わされます!!

で、アーモンド2個に切れてしまっていたので、
最初にアーモンドに気がついたかたがフェーブをゲット。
写真を取り忘れましたが、カカオ豆のフェーブでしたよ。
やっぱり、ショコラティエらしいフェーブですね。

そして、何よりインパクト大なのが、この王冠↓。

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もちろん、かぶってパチリ~~!!!
おふたりの許可を得て、載せてますが(って、大丈夫ですよね?)、
目がうまく、穴から見えず、なんとも怖い(笑)!
一応、小さめの画像にしときます~
笑いました!!! 楽しめました!!!


エヴァンさん、パリでもこんな王冠なんでしょうか??

あ~、おいしかった! Kさん、ありがとうございました。
そして、いつも新年会を企画くださるOさん! ありがとうございました!!!
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by societebonne | 2012-01-10 17:53 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

Buvons nature! ナチュラルワインのサロン/角野恵子@パリ

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東京のかとう殿、

センスがいいとほめられるインテリアのルールご推薦
うれしいですね!!
かとうのがんばりやこだわりが、本の中にしっかり現れていると
私も感じました。
さすがかとうだよ!

そしてフランスのお菓子動画、これは
NHK教育テレビ好きの私には、たまらないシリーズです。
アーティスティックで、フランス人って本当にアイデア豊富だと
感心させられます。
(よく、「石油(お金)はないけど知恵はある」
と、自称しているけど)
子供たちの言うには、「歴代テレビゲームの嫌なところ」を番組風にまとめた動画サイト
というのもフランスにはあって、
今や世界的に有名なのだそうですよ。

さて、前置きが長くなりましたが、
在パリの皆様にお知らせです。

Buvons Nature!
というナチュラルワイン(オーガニック、ビオディナミー含む)の
サロンが開催されます。

開催日時: 2011年12月9日(金)18時〜22時
            10、11日(土・日)11時半〜20時
場所:Espace Beaujon
208, rue du Faubourg Saint Honoré
75008 Paris


以下10以上の作り手さんが、参加するそうです。
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実は今週月曜日、
第一回ビオディナミーワイン見本市にも参加して、
とても良い出会いがあったの。
だから、今週末の Buvons Nature! にも、期待が高まります!
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by societebonne | 2011-12-07 20:33 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

リ・オ・レ in トルコ/加藤@東京

パリの、すみの様

トルコから帰ってすでに10日。
仕事もぼちぼち、やってるのですが、
トルコ前からひいていた風邪がいまだ完治せず、すっきりしない日々です。
とはいえ、自分にカツ!を入れて仕事せねば~。


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さて、フランスブログにトルコの写真どっぷりというのは楽しくないので、
トルコの中央部、カッパドキアという奇岩エリアで乗った
気球からの1枚だけを載せます。
4時起きだかで集合させられた、寒い朝でしたが、
天気にも恵まれ、ものすごく広大かつ、
不思議な風景を空から眺めることができましたよ。


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そして、恒例?の「トルコで見つけたフランス」は、 ↑ の写真。

この黒色は一体?という感じですが、オーブンで焼いたリ・オ・レです。
そう、お米入りのプリン。
フランス版の本物のリ・オ・レはこちらで紹介 →

見た目からは期待してなかったのですが、
これが、かなりおいしかった!!!

クリーム部が多く、米は少なめ。
とろ~りとした仕上がりで、甘みもやさしめ。
この黒い焦げ部分がいいアクセントなっていて、おいしかったのですよ。
最後の日の最終ごはんでいただいたものなので、
1回しか食べなかったのが悔やまれるほど。
ほかの店でも食べてみたかった。

結構あちこちの店の店頭にありました。
(お米入りではないものあるようだけど)

トルコごはん、本当にはずれがなくて(下調べが完璧だったともいう)、
とにかく、幸せでした。
外食でも、韓国並みに野菜がいっぱい食べられるというのも、
旅行者にはありがたい。

トルコでは大きな地震があって、日本人のかたも亡くなっています。
そんななか、お気楽な旅報告ですみません。
お亡くなりになられたかたのご冥福をお祈りいたします。

そして、災害年の今年、
もうこれ以上の悲しいことが起きないことを願います。
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by societebonne | 2011-11-16 15:44 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

式典後の立食パーティ/角野恵子@パリ

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東京のかとう殿、

吉祥寺ローズベーカリーのタルトオシトロン、よいですね。
パン屋風、をこえて、まさに手作り・家庭風。
見た目の素朴さから、実直なお味が伝わってきます。
酸味ばっちりだそうだから、私も好きだと思うなー。

さて、私からは1年前の写真なのですが・・・
フランスきっての若手俳優ギャスパー・ウリエルさんらが登場した
ぶどうとワイン映画祭式典後の、ビュッフェの様子を。

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たくさんのオードブルが並んでいます。
次回の開催地は、ジュラ地方のアルボワとのことで、
ジュラのワインやチーズがたくさん振る舞われました。
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以前かとうがはまっていた組み合わせの妙を思い出し、
撮影した一枚 ↑。
イチジクとクリーム系のチーズ。


シェーブルチーズ、マコネは、
こんな風に豪快にサーブ。
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サーモンのサンドイッチ。
友達の家でもこんな風にサーブされていたなあ、と。
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サンドイッチは、日本のおにぎり的存在で、立食パーティでおなかを満たしてくれる
心強い存在だと思う。


そしてもちろん、コンテも。
バトンのようにカットするのが、アペリチフではお決まりですね。
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そしてそして、ヴァンドゥパイユ!!
一口、口に含むと、奥深い甘みが広がり・・・
何かに似ている・・・
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で、思い出したのが、生もと梅酒
福島県出身のIさんが、山梨の実家に送ってくれたことがあり、
その時の記憶がよみがえりました。


実は先日、パリで開催されたスピリッツの見本市に、
日本酒が初参加したのです。
その会場で『生もと梅酒』を発見。
この梅酒、着実にパリに進出していると感じます。
フランスにはリキュール文化があるから、かもしれません。
アペリチフにリキュールを選ぶ人は、今でも多いです。

そのスピリッツ見本市の様子、〈角野恵子のパリ通信〉にアップしました。→こちら
いつもやまもとようこさんのブログで拝見している
蔵元のみなさまと、パリでご対面です。
さらに、フランスにおける日本酒の発展を、
個人的に地道に応援するフランス人男性とも出会いました。
彼の詳しい知識には感服で、いろいろ教えてもらってしまった・・・日本人の私。
ユエ・シルヴァンさんの日本酒ブログ(仏語)は→こちら
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by societebonne | 2011-11-12 17:23 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ

ローズベーカリーのタルト・オ・シトロン/加藤@東京

パリの、すみの様

トルコから無事に帰宅しましたよ=。
とにかくずっと食べまくっていて、
そして、つねに食べ物の話をしていた、そんな旅でした。
(まあ、いつも、そうですが……)。

トルコ話もちらりと織り交ぜて、
また、ブログを再開していこうと思っていますので(目指せ週一更新!)、
みなさま、よろしくお願いします。

さて、以前からできるだけ、あちこちのものを食べるようにしている、
タルト・オ・シトロン。
久しぶりに特徴的なものに出会いました!

1カ月ほど前になると思いますが、
吉祥寺にできた、ローズベーカリー(日本での2号店)で購入。
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↑ です。
まずは、大きさがでかい!!直径7~8㎝と思います。

そして、何より特徴的なのが、かなりトロリとした食感のクリーム部!
トロリ感もいい感じなのですが、とにかく、酸味がつよい!
賛否分かれるところだと思いますが、私は好きです。
で、タルト部分は、ほろりというより、ざっくり、ボロボロ系。
これも、褒め言葉ではなさそうですが、クリームと合っています。

パティスリーの王道タルトではなく、
家庭の味に近い感じのタルト・オ・シトロンではないかと想像します。
(家庭の味のタルト・オ・シトロンなんて実際は知らないけど)

川口のアルカイクのこれ→や、
パリのジャック・ジュナンのこれ→と違って、
見た目も大ぶりでざっくりしていることが分かると思います。

かなり特徴的だな感じましたが、私の好きなタイプです。
(メレンゲものってないし)
ベスト1とは言えないかもしれないけど、
番外編としてとっても気に入りました。
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by societebonne | 2011-11-08 18:45 | ワイン・酒・チーズ・スイーツ