
東京のかとう殿、
先週の茅ヶ崎旅行中に、作家の
廣瀬裕子さんのお宅に遊びに行きました。
葉山の高台はいつも涼しい風が吹き抜けて、ビーチの熱気がうそのよう。
リビングの大きな窓を全開にするとこのとおり、
まるで一枚の絵画のような景色です。
南仏リュベロンのようだー……(あそこには海はないけれど)
インテリアももちろん素敵で、
薪ストーブやらキャンドルやら、切り取りたいディテールいっぱいだったのですが、
ベランダの裕子さんの後姿が1枚あれば十分だ、という気持ちになった私です。
大小いろいろなかごがありました。
洗濯物を取り込むときに使うかご、お出かけ用のバッグ、車の中には
バスクかごがあって、
アロマオイルの小瓶などがまとめてありました。
PS裕子さま、
写真の使用許可、ありがとうございましたー!
平和で満たされた感じが、写真からあふれてくるようです。